玉響
作詞・作曲/川柳五七
歌/巡音ルカ(浅川 悠)&双葉湊音(三澤紗千香)
著作権は川柳五七にあります。無断転載できません。
〜歌詞〜
果てしない宇宙は永久の時間
その中でここは直ぐに消えゆく
意味の無いことで時費やす
後悔してばかりこの自分
玉響な今を大事に守る
終なるあそこまで挑戦を続け
輝ける未来でバトンを渡す
輪廻を繰り返し彷徨いゆく
湧いてくる欲望止まらない望み
やきもちを焼いて攻撃をする
腐敗する名誉頼りにして
嘘の正義立てて突き進む
玉響な夢を心に仕舞う
大事な煌めきを飽きるまで集め
錆びている剣を無理矢理使い
野望を遂げるまで戦闘する
古の時計刻々と刻む
短くて儚いこの命数
尊い時間を粗末に使う
この先ハリボテの生き様をして
玉響な光 周りを照らし
意味ある道筋を信じつつ歩く
最初でも最後の命を守り
世代を繋げると心誓い
数多な障壁で先行けず
遅くても突き破り道を開いて
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