鉄道・不思議発見!!PART2

06、奥多摩の廃線跡


奥多摩駅から水根貨物線を結んでいた水根貨物線の廃線跡。
途中までレールが撤去されていたので、いきなり始まります。
なお、途中のトンネルはキノコ栽培に利用されているとか・・・!?


ずんずん進んでいきます。
バラストも枕木もわかんなーい。


なんかだんだん木々が茂って暗くなっていくんですけど・・・。


だ・・・!!ダメだ・・・。トンネルだ・・・。
暗いトンネルがどうも苦手なので通る気がしねぇ・・・。
引き返そっと!!


水根貨物線の高架橋。桁下が低いなぁ・・・。
でも高架は建設年月日から考えるとかなり立派です。

07、水海道駅にて


かつては車庫もあった関東鉄道水海道駅。
今は保線用車両置場の側線しかありません。


やったー!いい台車ですね。
重いレールをこんなトロッコ台車で運んでいるとはすばらしい!!

08、鉄道用品販売会社のモニュメント?


JR常磐線馬橋駅には鉄道用品を売っている会社があるとか・・・。
会社はトタン張りのボロボロの建物です・・・。
その脇にはハワム285555型貨車が置かれています。
この会社のシンボルらしいです。
それにしても「古枕木あります。」って書いて「買いたいっ!」て思う人いるのでしょうか?
鉄道ファンくらいだと思いますが・・・。
でも、この会社は鉄道ファン対象の鉄道用品販売会社ではないそうです。


それにしてもこの工場いつもヒト気がないのですが・・・。やっているのかな?


よく見ると奥にも貨車があるみたい・・・。

09、不思議な架線柱番号


伊豆箱根鉄道修善寺駅構内の木製架線柱はおかしな番号です。


「10と11の間柱」??
ということは10.5と言うことでしょうか??

鉄道・不思議発見!!PART3

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